牛久市の未来を創る
小松崎 伸

プロフィール
- 昭和33年7月生まれ
- 成城大学経済学部卒
- 昭和57年 (株)常陽銀行勤務
- 平成19年より 牛久市議会議員5期連続当選(予算特別委員長、総務委員長等歴任)
- 令和元年 牛久市市長選挙に出馬
- 令和5年 牛久市議会議員選挙にてトップ当選
【現】
- 子どもを守る110番の家
- 牛久市防犯連絡員
- 牛久地区交通安全協会 常任理事
- 牛久ドッヂボール協会 顧問
【元】
- 牛久市PTA連絡協議会会長
- 牛久一中PTA会長
- 牛久・茎崎ライオンズクラブ会長
- 東洋大学甫水会茨城県支部長
◆家族 妻(逝去)、長男、次男
実父(故人)は元牛久市教育長

主な活動実績
小学校児童クラブお迎えのための駐車場用地購入。

妊婦健康診断と同時に子宮がん、乳がん検診を一年間を通して受けられるように改善。

牛久市への強い要請を実行し、小児科医師、産婦人科医師が増加。

3、4か月児検診時に、子どもの救急対応についての説明会実施。

特別支援学校へ通う子どもたちのため、牛久市と県立医療大学の予防接種契約を実現。

牛久市役所とストッカーの境界歩道の柵を撤去。安全安心な歩道を実現。

かっぱ号通勤ライナー新設時、市民にとって、より良い団地内バス停留所を提言し実現。

かっぱ号通勤ライナーの定期券導入を提案し実現。

市内団地内児童公園等に水道設置。

市内幼稚園前の下水道工事の予算を獲得し、大きな水たまりを解消。

牛久一中の体育館新築を提言し、県唯一の体操施設等を含め、最新の体育館完成。

牛久南中の外壁を含む大規模改修の早期着工を提言し、前倒し実行。

市内小中学校のトイレの改修提言し実現。(牛久三中体育館トイレ、向台小外トイレ等)

うしくあみ斎場前のバス停名称をわかりやすく「うしくあみ斎場前」に変更。

市役所わきの近隣公園に、子どもの水遊び場を提言し、実現。
